院長あいさつ
原因不明の腰痛に悩まされ続けました
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1971年7月1日 北海道札幌市で生まれました。現在39歳になりました。 家の事情で転校が多く、小学校は1年ごとに違う学校へ。色々な町を渡り歩いてきました(笑)人とのコミュニケーションはこの頃から鍛えられていたんじゃないかと思っています。
小学校から高校途中まではサッカーに明け暮れていました。ゴールキーパーというポジション柄よくケガをしていた覚えがあります。15歳の頃に腰に激痛が走り、病院や整骨院に行くも原因はわからず。それから10年以上腰が良くなることはありませんでした。年に数回立ち上がることも出来ず1週間以上寝たきり生活。この頃から各療法を試しては 効果が無ければやめるといった生活を送っていました。
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今の仕事に出会うことが出来た

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痛みが消えるならと色々なものを試しました。 マッサージ、整体、指圧、リラクセーション、カイロプラクティックなど東洋医学と言われるものも多く試しました。結局痛みは知らない間に消え今では再発することは無くなったのですが 何か興味を持ち始め それからもマッサージ店には定期的に通うようにはなりました。 健康を意識するようになったのです。
そこである日、この業界に入るきっかけとなったリラクセーション店と出会ったのです。 ここの施術に感銘を受け、帰り際には直営のリラクセーションスクールへのパンフレットを貰って帰りました。 |
現場でお客様とふれあい、数年後独立へ!
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直営の整体学校でカラダについて学び、直営のリラクセーションサロンへの勤務となりました。サラリーマンをしていたときには味わえなかった感動や驚きがそこにはあり、すぐにこの仕事が好きになりました。同時にこの仕事で独立したい!という気持ちがとても強くなり とにかく経験を積むため多くの人に触れさせて頂きました。
2000年にこの業界への門を叩き4年間現場で実務経験を積んだあと 2004年横浜市内での開業に踏み切りました。 |
そして現在の形へ
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リラクセーションという仕事に誇りを持ち、自信を持って毎日を過ごしてました。 サラリーマン時代には味わえなかった満足感がここにはありました。 私は更に癒しの技術を向上させる為 各セミナーにも積極的に参加しました。セミナーに参加し新しい技術をマスターすることで自信にも繋がっていったのです。
その頃からお客様層に変化がみられるようになりました。癒しを求める方だけじゃなく、痛みに悩む方が多く来院されるようになったのです。今まで癒し一本でやってきた私でしたが 人の痛みを解消するという仕事にも目を向けるようになりました。
それからは癒しではなく、多くの治療系セミナーを受けるようになりました。 整体・カイロなどを学び 最後に辿り着いたのが『無痛ゆらし療法』なのです。 現在は癒し目的の方にはリラクセーションを 痛みに悩む方には無痛ゆらし療法をと ハッキリと線引きしております。 どちらも満足した結果が出せるよう100%の気持ちで臨んでいます。 2009年には相模原市へ移転、現在は主にご紹介、インターネットからのお客様に 来院頂き、毎日楽しく施術に励んでおります。 |
ごあいさつ
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ごあいさつが遅れました。私きむら整体院院長の木村守人(きむらもりひと)と申します。ここまでお付き合い頂きありがとうございます。ここまで来ることが出来たのは家族、そして友人、そして皆さまのおかげです。常に感謝し、今度は施術家として痛みに悩む人の回復のお手伝いをすることでお返ししていければなと思っております。
今後とも地域に根付いた整体院を目標に日々努力していきたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。 当院へいらした方々が皆さん元気な姿に戻ることが出来ますように。 |
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| 氏名 | 木村 守人(きむら もりひと) |
| 生年月日 | 1971年7月1日 |
| 家族 | 妻と娘と3人暮らし |
| 趣味 | 料理・散歩 |
| 好きなもの | ケーキ・お菓子類 |
| 尊敬する人 | 坂本龍馬 |
| 座右の銘 | なんとかなるさ |

